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東急電鉄

東急沿線 子育て応援マップ&活動紹介(2)

東急沿線のあちこちで行われている子育て応援活動。自分たちの街を子育てしやすい街にしようと、たくさんの人が、特色豊かな活動を続けています。「東急沿線 子育てマップ&活動紹介」では、そんな沿線の子育て応援活動を、路線図を使って可視化。さらに活動内容別にご紹介します。

東横線

渋谷


代官山


中目黒


祐天寺


学芸大学


都立大学


自由が丘


田園調布


多摩川


新丸子


武蔵小杉


元住吉


日吉


綱島


大倉山


菊名


妙蓮寺


白楽


東白楽


反町


横浜


目黒線

目黒


不動前


武蔵小山


西小山


洗足


奥沢


田園都市線

池尻大橋


三軒茶屋


駒沢大核


桜新町


用賀


二子玉川


二子新地


高津


溝の口


梶が谷


宮崎台


宮前平


鷺沼


たまプラーザ


あざみ野


江田


市が尾


藤が丘


青葉台


田奈


長津田


つくし野


すずかけ台


南町田


つきみ野


中央林間


池上線

五反田


大崎広小路


戸越銀座


荏原中延


長原


洗足池


石川台


雪が谷大塚


御嶽山


久が原


千鳥町


池上


蓮沼


大井町線

大井町


下神明


戸越公園


中延


荏原町


旗の台


北千束


大岡山


緑が丘


九品仏


尾山台


等々力


上野毛


多摩川線

沼部


鵜の木


下丸子


武蔵新田


矢口渡


蒲田


世田谷線

西太子堂


若林


松陰神社前


世田谷


上町


宮の坂


山下


松原


下高井戸


こどもの国線

恩田


こどもの国


みなとみらい線

新高島


みなとみらい


馬車道


日本大道り


元町・中華街


遊び場・イベント

  • のざわテットーひろば【地域の遊び場】

    世田谷区野沢の住宅地にある、子育て支援広場。大きな白い鉄塔が目印で、子どもたちは泥んこになって思い切り遊ぶことができます。ベビーマッサージや親子クッキングなど、イベントも盛りだくさん。

    学芸大学

  • きぬたまあそび村【自然の遊び場】

    多摩川河川敷にある「せたがや水辺の楽校原っぱ」に月曜・水曜・土曜にオープンする冒険遊び場。決まったプログラムはなく、何をして遊ぶかは子ども次第。“自分の責任で自由に遊ぶ”がモットーになっています。

    二子玉川

  • せたがや水辺の楽校【自然体験】

    国土交通省・文部科学省・環境省による「水辺の楽校プロジェクト」の世田谷版。「せたがや水辺の楽校原っぱ」を拠点に、タモ網でエビや魚を捕まえる「水辺ガサガサ」、草地で生き物を見つける「草地ガサガサ」などが行われています。

    二子玉川

  • 二子玉川ビエンナーレ【アートイベント】

    2年に一度行われる、二子玉川の街かど芸術祭。認可外保育園「ロハスキッズ・センター クローバー」のアート作品展から始まったイベントで、アーティストの作品展示や親子で楽しめるワークショップなどが行われます。次回は2018年に開催予定。

    二子玉川

  • F★E★P【親子創作スペース】

    アメリカ帰りのアートディレクターのオーナーが運営する、美術道具が所狭しと並ぶカフェ併設の多目的スペース。子ども向けのものづくり教室や、親子で一緒に楽しめるワークショップなどが開催されています。

    世田谷

子ども食堂・地域の食堂

  • 駒岡 丘の上こども食堂

    横浜市駒岡地区センターに月2回開店する予約制の子ども食堂。子どもだけでなく、習い事終わりの親子や一人暮らしのお年寄りも参加。三世代がそろう食事に、子どもたちのお箸はいつもより進みそう。自宅への送り届けも行われています。

    綱島

  • ようがこども食堂

    用賀地区会館で毎月第3水曜に開かれる食堂。子どもも大人も申し込み不要で参加できるコミュニティの場になっています。食事前にはスタッフと一緒に宿題をしたり遊んだり。ここに来れば誰かに会える、ワクワク感いっぱいの食堂です。

    用賀

  • まぜっこ食堂

    子どもたちが楽しく過ごす居場所、そして多世代をつなぎ、大人の学びと新たなコミュニティ交流の場でもある「ぬくぬくハウス」で、月2回開催される食堂。子どもも大人も一緒に食卓を囲む、団らんのひとときになっています。事前予約制。

    二子玉川

  • 戸越銀座ねこのひたい子ども食堂

    月2回、ワインバル開店前の時間帯にオープンする食堂。子どもだけで参加するスタイルです。「保護者が不在でも温かい食事を食べてもらいたい」「みんなで食事する楽しさを伝えたい」という思いで運営されています。

    戸越銀座 / 戸越公園

  • 気まぐれ八百屋だんだん こども食堂

    「気まぐれ八百屋だんだん」に毎週木曜オープンする食堂。「子ども食堂」の名付け親・近藤博子さんが主宰しています。「子どもたちに生きる知恵を身につけてもらいたい」という思いを込めて、調理法も伝授しています。

    蓮沼

  • せたがや子ども食堂・みっと

    コミュニティカフェ「シーマシーマ」で、月2回開かれる食堂。予約不要で子どもだけで参加できます。外で会っても声を掛け合える“顔の見える関係”がここの特徴。子どもたちは、大学生に勉強を教えてもらったり、一緒に遊んだりしています。

    松原

更新:2017年3月29日

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